【公式】ハワイに移住、ハワイで働きたい【ハワイJ1サイト】

資料請求

● 新型コロナウイルスによるJ1ビザへの影響について

ハワイJ1 TMSハワイ について
ハワイJ1代表 岩瀬 英介

ハワイJ1代表 岩瀬 英介

東京の下町・深川生まれ。
都立両国高等学校、早稲田大学法学部卒業
大学卒業後、出版大手「小学館」入社。
週刊ポスト編集部、 女性セブン編集部を経て2004年から情報誌「DIME」編集デスク。 2009年、小学館を退社し、J1ビザを取得してハワイに移住。 ハワイ在住日本人向け情報誌「ライトハウスハワイ」立ち上げに参加し、編集長に。同誌をハワイナンバーワン情報誌に育てる。 2013年、編集長兼務で同社社長に就任。 2016年ライトハウスハワイ社長を退任。 マーケティング&エディトリアルカンパニー「TMS・HAWAII」設立。代表取締役社長に就任。(TMSは「Total Media/Marketing/Management Service」の略) 日本の雑誌を含めた編集プロデュース業をはじめ、広告・マーケティング事業、イベン トプロデュースに取り組む。合わせて「HAWAII ROAD(ハワイロード)」名で、J1ビザインターンシップ・留学・ 人材支援業務を継続し、若者の米国への夢を叶えるお手伝いを続ける。

  • ● 山形県特命観光・つや姫大使
  • ● NPOハワイシニアライフ協会執行役員
  • ● ハワイ稲門会(早稲田大学同窓会)幹事長
  • ● 日本クラブ会員
  • ● ハワイ日系ローカル連合幹事
  • ● 日本人によるハワイランキング「111ハワイアワード」創設者
  • ●「SUMUハワイ生活実用ガイド」「ハワイに住む」「KAUKAU」編集長
  • ●「111ハワイアワード公式ランキングブック」(小学館)編集長
  • これまでに手がけた雑誌・本
  • Hanako、VOGUE、Men’s Club、BRUTUS、popeye、東京カレンダー、DIME
  • 単行本「ハワイのひなの。」 制作
  • ハワイ初の日本人によるハワイランキング「111-HAWAII AWARD」ファウンダー公式ランキングブック編集長

ハワイJ1プロデューサー 覚田 義明

ハワイJ1プロデューサー 覚田 義明

デジタルハリウッド大学・大学院マーケティング 客員教授。
Webマーケティング・コンサル会社ペンシル創業者。
1988年システムソフトグループ入社。Apple Ceter Tenjinの店長、Adobe Photoshop、IllustratorのSGIプロダクトマネージャーを経て、1995年に研究開発型インターネットコンサルティング会社『ペンシル』を設立。研究・分析を強みとし、そこで培われたノウハウや技術をトータルに提供。コンセプトワークからアクセス分析、マーケティング、競合調査、企画提案、戦略的ホームページの制作など「広く」「深く」「永い」ソリューションを行う。
ペンシルは、ライオン、雪印メグミルク、カゴメ、リンナイ、全日本空輸、日本ベリサイン、トヨタケーラムなど多くの企業のWEB戦略を成功に導く。ライオンのECサイトでは6年間で売上を1500倍にした実績を持つ。会社は福岡にあるにもかかわらず、そのクライアントのほとんどは東京の大手メーカーである。ペンシルグループのスタッフ数は170名、売上総額は34億円。
2020年で創業から25年。日々「研究し開発し続ける姿勢」で、常に新しいインターネットの可能性に向けて挑戦を続けている。

  • ● 株式会社ペンシル:創業者
  • ● 株式会社シンクディファレント代表取締役社長
  • ● TEDxHakata Co-Founder & Co-organizer
  • ● 九州大学・芸術工学部芸術情報設計学科:非常勤講師
  • ● デジタルハリウッド大学・大学院:客員教授
  • ● クリップインク https://www.clipinc-web.com/
  • ● 一般社団法人ダイヤモンドヘッドアカデミー(元ペンシルアカデミー)代表理事
代表 岩瀬 英介

ハワイJ1代表 岩瀬 英介

ハワイ移住ストーリー

私自身も、スタートはJ1ビザのインターンシップでした。

私がハワイに移住したのは2009年のことです。
男、39歳の決断。しかも新婚ホヤホヤでした(笑)
以前から思い描いていた「海外で暮らす」という夢を実現しようと、J1ビザを取得して移住しました。
当時も今も、アメリカに移住するためのビザ取得は至難の技。J1ビザは、その一歩を踏み出すための、唯一の手段でした。

それまでは新卒から15年間、大手出版社の小学館で、雑誌の編集をやっていました。
その頃はデスクでしたが、その後、編集長をやって、部長になって、運が良けれが役員かなというストーリーが見えてきた頃でした。

合わせて世間はインターネットの台頭で深刻な出版不況。このままで良いのかなという疑問が頭によぎった時期でもありました。
そんな時期に、ハワイに移住するチャンスを見つけて、その道に飛び込むためにJ1ビザを取得しました。

どこよりも住みたかった場所、ハワイ

どこよりも住みたかった場所、ハワイ

2009年10月に入籍し、11月にハワイへ。奥さんは、2回目のハワイでいきなり移住となりました。
それまで、仕事でもプライベートでも世界各国を巡りましたが、海外のどこに住むかと考えた時、ある時期を切り取ると素晴らしい国はたくさんあっても、一年中いたい、そこで生活したいと思えたのは、ハワイだけでした。
サーフィンが趣味だったこともあり、一人でもよく旅行で訪れていたハワイ。移住する前に15回以上は訪れたと思います。

好きなハワイで生活できるなら、多少の犠牲はあっても構わないという気持ちでした。まぁ、奥さんはただ巻き込まれただけでしたけど(笑)

ある意味、新婚早々に「安定」を捨ててしまったわけですが、精神的な健康を考えると、刺激的な冒険を続けるほうが自分には合っていました。。だから、冒険をしたかったんです。

ハワイで仕事をする喜び

ハワイで仕事をする喜び

ちょうどその時期に、ハワイで地元向けの情報誌を立ち上げるので編集責任者を探しているという話があり、タイミングも良かった。
思い切って小学館を退社し、J1ビザを取得してインターンとして加わることになりました。それが、ハワイの地元情報誌「ライトハウスハワイ」の立ち上げだったんです。

何もかも一からのスタート。それまでの大手出版社勤務というキャリアも役に立ちません。でも、アメリカという異国の環境で、雑誌を一から立ち上げていく仕事はとても面白かった。編集長として、地元情報誌としてあるべき誌面を構築していきました。
立ち上げですから、少人数体制で徹夜作業&週末も出社の日々。日本の会社員時代より給与は激減しましたし、何をやってるんだろうと徹夜明けの空を見上げたたこともありましたが(笑)、もう第二の人生これしかないと夢中で取り組みました。人間、たとえ不利な条件であっても、損得抜きに取り組む時期が必要なのだと思います。
そんな努力と、このままライトハウスハワイを育てたいという思いが通じて、運良く会社に就労ビザをサポートしてもらい、その後に永住権も取得しました。
その後、ライトハウスハワイの社長に就任。会社全体をマネージメントしました。

元々ハワイが大好きでしたから、仕事は忙しかったけれど、ストレスは東京にいた頃に比べると激減しましたね。元々、「電車」「雨」「冬」がキライでしたから(笑)、まぁ天国ですよね。
仕事の合間やたまの休日には、奥さんと「ハワイ旅行」を満喫していました。ちょっと足を伸ばせば雄大な自然があり、海は身近。
ゴルフとサーフィンを同じ日にできる場所なんて、そうは無いと思いますよ。

J1ビザ取得サポートというサービスへの思い

J1ビザ取得サポートというサービスへの思い

その後、ある程度の到達点とみたこともあり、ライトハウスハワイを離れ、自身で起業。その際に、J1ビザサポートのお仕事を引き継いでくれないかという依頼があり、「TMSハワイ 」としてやっていたJ1ビザサポート業務も、弊社の事業としました。

私自身、不安や迷いがある中でJ1ビザを取得し、右も左もわからないアメリカで仕事生活を送ってきました。これから同じように、夢にチャレンジする人たちを応援したいと思ったんです。ハワイもれっきとしたアメリカ。実力主義ですし、キャリアを積まないと相手にされません。でも、チャレンジする人を受け入れてくれる土壌はあります。門前払いはない。だから、チャレンジして、そして頑張ってほしいのです。

J1ビザは、知れば知るほど不安になる部分もあります。
特に海外に出るのはリスクが大きくて、考えれば考えるほど不利な面ばかり目立ってくる。でも、いくら考えても、移住はできません。周囲の移住者たちを見ても、皆さん、最後は思い切って飛び込んでしまったという人が多い。深く考えていたら、いつまでたっても日本を出ることはできません。私たちは移民なので、本来は住めない国に入らせてもらっている。だから、不利な面があるのは当たり前なんです。でも、人それぞれのメリットがあるから挑戦するわけで、その挑戦をぜひ応援したいと思っているんです。

また、J1ビザを取り巻く環境も年々変化しています。以前は、社員のかわりに使われたなんていう時期もありましたが、現在は受け入れ企業に対する審査も厳しくなっていますし、インターンシップ生を守る制度がたくさんできています。ぜひ安心して挑戦してほしいです。私を見てください。僕は、J1ビザでアメリカに渡り、社長にまでなりました。永住権も取得しました。そんな可能性もあるんだということを伝えていきたいです。

ハワイJ1
10個の信頼実績

  • 申請を始める前に、ビザ取得の可能性を無料で事前診断いたします。
  • ハワイJ1ではJ1ビザをサポートしてくれるスポンサー団体5つと契約しています。
  • 創業10年で、600人以上のビザ取得サポート実績があります。
  • 相談実績は1000人以上。毎年どんどん増えています。
  • 受入企業との面接の前に完全無料でカウンセリングを行います。
  • 業界最多の20業種から選べます。
  • 100社以上から希望する受入れ企業を選定します。
  • 年に2回、米国法人企業向けにJ1ビザのセミナーを開催しています。
  • 現地オフィスがハワイにあるので、インターンシップ開始後も安心です。
  • 現地オフィスだからこその、受入れ企業との圧倒的な信頼関係があります。実際に現場を見た企業しか紹介しません。

ハワイJ1サイトを運営するTMS HAWAIIは、
「ハワイ州観光局公認の地域活性・社会貢献プロジェクト」
【111-Hawaii Award】の主催・運営を行っている企業の一つです。

ハワイJ1
安心サポート体制

  • J1ビザは、米国務省のビザ審査団体(ビザサポート団体と呼ぶこともあります)がビザを審査します。そのビザサポート団体と5団体以上と取引しています。エージェントによっては、1つのビザサポート団体としか契約していないというエージェントもあります。団体によってビザの審査基準が変わりますので、多くの団体と契約しているということは重要。アナタのビザ取得可能性が圧倒的に高まるわけです。
  • ビザ審査団体との英語面接、米国大使館での英語面接に備えたネイティブスタッフによるレッスンを複数回行い、面接に合格できるレベルになるまで万全サポートします。
  • 申請中も複数のスタッフでサポートし、書類づくりを全て代行します。
    (一部ご本人がやっていただく手続きもあります)
  • 受入れ企業を選定する前にスタッフが無料カウンセリング。企業選びの注意点などをお伝えします。
  • ハワイ生活に必須な銀行口座の開設や携帯電話の契約は現地オフィスにてサポートします。SSN(ソーシャルセキュリティナンバー)の取得などもアドバイスします。
  • インターンシップスタート後も、電話相談・オフィスでの相談ができます。安心です。
  • 米国人の弊社顧問弁護士も必要に応じて随時、アドバイス、サポートいたします。

ハワイJ1のTMSハワイとは

「人の役に立つこと、人に幸せになってもらうこと=自らの幸せ」という信念のもと、心から信頼しあえる人と人の結びつきをベースにした「心の経営」をグループの方針としています。どれだけ利益を上げたかよりは、どれだけ人のため、お客様のために役に立てたかということの方がもっと大切である、というのが弊社の理念です。

ハワイ大学名誉教授の推薦の言葉
納谷 誠二 ハワイ大学名誉教授 TMSハワイ名誉顧問

Dr. Seiji F. Naya (納谷 誠二)

ハワイ大学名誉教授
TMSハワイ名誉顧問

1932(昭和7)年12月、兵庫県出身。ハワイ大学経済学部卒業後、1965年にウィスコンシン大学経済学博士号取得。ハワイ大学経済学部教授を務めた後、ベン・カエタノ元州知事のもとで8年間、ハワイ観光行政のトップに立つ産業経済開発観光局(DBEDT)局長。専門はアジア経済。現在、連邦政府の管轄下で東西文化を研究するEast-West Centerで研究・執筆に励む。
ハワイの最も重要な産業は観光で総収入の25%を占めている。でも、折角、ハワイに来られるなら、ビーチ或いはサーフィンだけではなく、何か「プラス・アルファ」を考えて欲しい。短期の語学研修や本格的な留学、インターンシップで実務研修をするとか、遊ぶだけではなく何か「プラス・アルファ」をすることをオススメする。TMSハワイは、そんな橋渡しをしてくれている。

業務方針
業務方針

オフィスがあるワイキキ

「TMSハワイ」は日本人にとって憧れの楽園でもあるハワイ・ワイキキを拠点に、フレッシュで多彩な話題をみなさまにお届けします。リアルタイムのニュースや最新情報、話題など、留学や移住を目指す皆さまにも興味深い話題をお送りします。
「ハワイ留学」やハワイで働く夢をかなえる「インターンシップ」をはじめ、さらには米国内や日本へ帰国される留学生や社会人の方々の「就職斡旋」などもグループ企業の総力を結集して、親切、丁寧に良心的な価格で提供するサポート体制も整え、スタッフ一同心よりお待ちしております。

東京・日本橋支店には日本側の窓口となる海外事業部
東京・日本橋支店には日本側の窓口となる海外事業部

海外事業部がある東京・日本橋支店

住み慣れた環境を離れ、言葉も文化も違う世界に入り込むことは容易ではありませんが、挑戦した分だけ得るものがあります。
自分次第で得るものが全く違うのが留学やインターンシップです。大切な時間や資金を費やす特別な体験だからこそ、きちんと準備して充実した生活を送りたいものです。
目的に応じてプログラムや期間を定めるのはもちろんのこと、住居や食などのライフスタイルやマネープランなども重要な要素となります。私たちは1週間のプチ留学から、数ヶ月から1年間の趣味留学、親子留学、シニア留学、正規留学、インターンまで様々な疑問にお答えします。
TMSハワイ を訪れて下さった皆様が、ハワイ滞在中も最高のハワイ生活を送れるように、われわれが親身になって誠心誠意サポートいたします。